札幌市中央区の『鶴の湯(つるのゆ)』銭湯の特徴、料金・営業時間や口コミ・感想などをご紹介しています。



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札幌『鶴の湯』の入浴料金・営業時間

大人(12才~中学生以上) 450円
中人(6才以上12才未満の小学生) 140円
小人(6才未満) 70円

■営業時間:15:00~21:30

■定休日:月曜日・金曜日

シャンプー、ボディーソープ(石鹸)等は備え付けではないので各自ご持参してください。

札幌『鶴の湯』銭湯の特徴

札幌の銭湯『鶴の湯』には、主浴槽、超音波風呂、乾式サウナ、水風呂があります。

湯船の温度は熱めで、日によって白湯に入浴剤が入ります。

サウナは、カルストーン社が開発した「頭低温乾気足熱式・循環高温サウナ」が設置されています。

横に長いサウナで、石のような物を使っているのも珍しいです。

白色の初代ケロリン桶が現在でも使われている貴重な銭湯で、番台の上に大きな時計があるのも特徴です。


札幌『鶴の湯』は昭和10年(1935年)創業、現在2代目が営んでいます。

札幌市中央区で一番古い番台式の銭湯です。



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札幌『鶴の湯』銭湯の口コミ・感想

札幌『鶴の湯』銭湯の場所、アクセス、駐車場

■住所:〒064-0919 北海道札幌市中央区南19条西7丁目3-1

■電話番号:011-511-6615

・ストリートビュー

■札幌『鶴の湯』までの
アクセスはルート検索が便利です。

お車で環状通(道道89号)を走行し、東から来る場合には「南19西8の信号機」で左折、西からから来る場合には「南19西7の信号機」で右折、数十メートル先に左手に『鶴の湯』の銭湯があります。

■駐車場

無料駐車場があります。

場所は店舗横だと思います。

収容台数は不明。

まとめ

札幌の『鶴の湯』は札幌市中央区で一番古くからある番台式の昔ながらの銭湯で、白色の初代ケロリン桶が現在でも使用されている貴重な銭湯です。



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札幌『鶴の湯』銭湯の特徴と口コミ・感想&料金・営業時間については以上になります。