旭川花火大会2019のご紹介です。約12万人ものお客さんが訪れ、旭川市民や観光客で賑わいをみせる夏の風物詩でもある花火大会が今年も開催されます。

今年、2019年も混雑が予想される旭川花火大会。人が多いということはそれだけ花火やお祭りを楽しみにしている方も多いのは間違いないでしょう。

ここでは、昨年の旭川花火大会の様子を写真や動画をお借りして、旭川花火大会2019についてご紹介しています。

お気づきかもしれないが、旭川花火大会の正式名称は『旭川夏まつり 第67回道新納涼花火大会』であることを忘れないでいてほしい。

旭川は、シンガーソングライター『瀬川あやか』ちゃんの第二の故郷でもあります。

Twitter:@segaaaaal

皆様の応援よろしくお願いいたします^^

私も「旭川冬まつり」に遊びに行きましたが、札幌に引けを取らない立派な建物も多く、イオンモール旭川駅前の店内に入ったはいいものの駐車場がどこなのか迷うくらいの広さに度肝を抜かれましたし、笑える思い出になりました。

そんな、旭川花火大会2019のご紹介をさせていただきます。



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旭川花火大会2019の見所(口コミ)

旭川花火大会は初日の夜のオープニングに行われます。

北海道内で開催される「無料」の花火大会では、最大規模といっても過言ではない「約4500発」の花火を打ち上げます。

花火時間は約1時間で毎年同じ時間の花火を楽しむことができます。

札幌や小樽の花火と比較しても、お祭りと一緒に開かれる花火大会であっても約12万人の方が訪れますから観覧者も多いことでしょう。

旭川花火大会の口コミや感想を見てみましたが『素晴らしい』とのこと。写真や動画も素敵な花火で生で見たくなること間違いなし!

花火大会の会場は混んでいますが、札幌で開かれる「豊平川」の花火大会と違ってゴミも少ないとのこと。ゴミを捨てると足の踏み場もなくなるので、捨てずに持ち帰るマナーを守ってほしいですね。私も札幌に住んでおりますがゴミは多いです。捨てるのはやめてください!と言いたいです。

旭川花火大会のおすすめの場所かはわかりませんが、河原の平地であれば時間直前でも良い場所を取れるみたいです。

打ち上げ間隔も良いみたいで、数分間待つといったこともなく、花火は間髪を入れずに打ち上る感じで、旭川花火大会は他の大会と比べても満足できるみたいですよ。



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旭川花火大会のメイン会場

旭川花火大会のメイン会場は、常磐公園側の「河川敷」になります。18時からオープニングセレモニーが始まり、花火大会が始まる前に場所を確保するお客さんも多いです。

混み合う時間帯は旭川花火大会の打ち上げ開始10分前くらいから。

観覧はどこでも可能ではなく、観覧禁止区域もあります。

旭川花火大会では下記の区域での観覧は禁止されています。

■場所

・対岸の石狩川右岸

・旭橋

・新橋

警備員がたくさんいるので観覧はまず無理でしょう。

旭川花火大会はどの場所で見てる人が多いのか?

場所は「土手の階段」ですね。

みなさん座って観覧してました。

土手下の河川敷よりも土手上の階段の最前列の方が全体を見渡せるのでおすすめです。

屋台もあるので食べ物や飲み物を購入して見る花火も良いですね。

旭川花火大会動画

旭川花火大会写真

旭川花火大会2019の日程

・開催日:2019年8月1日(木)
※雨や荒天時は翌日に順延されます。

旭川夏まつりの初日に行われます。

旭川夏まつりは8月1日~3日まで、お祭りもぜひ楽しんでください^^

・花火打ち上げ時間:19:45~20:45の計60分

・打上数:約4500発

・トイレあり

・旭川花火大会の駐車場はありません。
旭川は警察の取り締まりも厳しいですので路駐は無理です。
雪まつりで行きましたが、近くの駐車場は満車になっていると思います。
距離はありますが、探せばコインパーキングも沢山あります。

旭川の駐車場は沢山ありますし、おすすめの駐車場は満車だった場合などありますのでご紹介できません。

旭川花火大会2019の住所(開催場所)・アクセス

北海道旭川市石狩川河畔 旭橋~新橋間

花火の打ち上げは旭川ドリームランド側です。

花火の観覧は常磐公園側の「河川敷」で見る方が多いです。

正確な住所や地図がありませんでしたので、常磐公園の住所と地図を掲載しています。

住所:〒070-0044 北海道旭川市常磐公園

アクセスについては、旭川花火大会近くのルート検索が便利です。

旭川花火大会の穴場スポット

旭川の金星橋通を穴場にした理由ですが、写真撮影に適しているかなと思い掲載しました。

花火の打ち上げ場所からは少し離れていますが、河川敷よりも高い場所から花火を観覧できますし、旭川のシンボル、北海道三大名橋の1つの橋でもある「旭橋」と「石狩川」と「花火」を一緒に撮影できます。

花火撮影のアングルも変わりますし、他の花火写真とは一味違う写真を撮りたい方におすすめです。橋の真ん中辺りに広いスペースがあるらしく、三脚の設置もできるかもしれませんよ。

住所:〒070-0023 北海道旭川市東3条5丁目1

旭川花火大会2019(旭川夏まつり 第67回道新納涼花火大会)のまとめ

令和元年旭川夏まつりのオープニングを飾るのは旭川花火大会です。

海外からの観光客も多いと予想される花火大会ですから、たくさんの人が集まること間違いなしのイベント。

旭川花火大会の花火は、煙が無いですし空のグラデーションもとっても素敵です。

フィナーレはとくに最高!なんで最後まで「旭川夏まつり 第67回道新納涼花火大会」を楽しんでくださいね^^



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旭川花火大会2019の見所・日程と開催場所や穴場スポットをご紹介については以上になります。

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