チロルチョコのお菓子『プチロル』の販売店や食べた感想などをご紹介しています。



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『プチロル』売ってない?売ってる販売店情報

『プチロル』がお店に売ってないので、どこで売ってる?か探されている方へ。

『プチロル』は限定品商品ではないですが、発売された当初(2020.09.07)は、

全国のスーパーやコンビニエンスストアで販売とはいかず、営業して置いてもOKが出てからお店での販売となっていたようです。

発売から約1年近く経過していますので、取り扱い店舗も増えていると思いますが、お近くのお店に置いてない場合もあるかもしれません。

私が『プチロル』を見つけた販売店は、24時間営業のトライアルスーパーです。

値段は、税込49円でした。

定価は、50円(税抜)ですので、1円どころか消費税も入った金額で購入できたので、安く販売されています。※2021年9月24日情報

公式情報によると、お店にリクエストすることで、お取り扱いが可能になる場合もあるようですので、『プチロル』が売ってない場合には、駄目元で頼んでみるのも良いかもしれません。

また、100均(キャンドゥやダイソー)などでも、お菓子の値段が1袋50円ですから、2つで108円商品としてもお取り扱いしやすいと思います。

駄菓子やお菓子を多く取り扱うスーパーやドン・キホーテなどには『プチロル』が売っている可能性も高いですが、エリアによって取り扱いの店舗等は違うようですので、いくら探しても売ってないようでしたら、通販でまとめ買いも可能です。

『プチロル』を食べてみた感想

通常のチロルチョコよりもサイズが約24分の1サイズになった『プチロル』

パッケージの袋をハサミで開封すると、写真のところまで切らないと開封できなかった。

『プチロル』には、5色のカラーチョコが入っていて、すべての色が揃うとラッキーらしいのだが、

開封して中を覗くと、5色の『プチロル』が揃っているのか探さなくても見つかった。

色によって味が違うのも特徴で、ミルク、いちご、バナナ、メロン、きなこの5種類の味が入っています。

『プチロル』を1つ取り出してみました。

確かに、通常サイズのチロルチョコよりも小さいです。

しかも、少し溶けています。気温が高いからかな。

『プチロル』のサイズをメジャーで測ると、約8mmほどあります。

そして、指にのせてみると、『プチロル』が溶けていきます。

しかも、1個じゃなくて、2個くっ付いている状態です。

気温が高い、又は、部屋の温度が高いと、『プチロル』は確実に溶けてしまいます。

すぐに食べるなら、何個かまとめて口に入れて食べても美味しいですが、

アレンジして食べる方は、溶けていない(チョコがくっ付いていない)『プチロル』を冷凍庫に入れると良いかもです。

そして、『プチロル』を食べた感想ですが、1個を手に取って食べることが難しかったので、パッケージ袋を斜めにして、

『プチロル』をまとめて口の中に入れて食べました。

そうです、5種類の味があるので、ミックスした味になります。

それでも美味しかったですよ。

すぐに食べ終わってしまいましたけどね。



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『プチロル』のカロリーや原材料

『プチロル』のカロリーは、1袋27g当たり158kcalです。

■栄養成分表示(1袋27g当たり)
たんぱく質:1.6g
脂質:10.6g
炭水化物:14.2g
食塩相当量:0.039g

■原材料
【ミルク】砂糖(外国製造)、全粉乳、カカオマス、ココアバター、植物油脂/乳化剤(大豆由来)、香料
【いちご】砂糖(外国製造)、植物油脂、乳糖、全粉乳、ココアバター/乳化剤(大豆由来)、酸味料、野菜色素、香料
【きなこ】植物油脂(国内製造)、砂糖、乳糖、きなこ(大豆を含む)、全粉乳、ココアバター、脱脂粉乳/乳化剤、香料
【バナナ】砂糖(外国製造)、植物油脂、乳糖、全粉乳、ココアバター、バナナパウダー/乳化剤(大豆由来)、香料、カロチノイド色素
【メロン】砂糖(外国製造)、乳糖、植物油脂、ココアバター、全粉乳/乳化剤(大豆由来)、酸味料、着色料(スピルリナ青、クチナシ)、香料

■名称:準チョコレート
■内容量:27g
■賞味期限:パッケージ裏面に記載
■製造者:チロルチョコ株式会社

『プチロル』の種類

プチロル(通常版)

プチロル ハロウィン版

現在在庫切れです。

『プチロル』には、通常版とハロウィン版の2種類があり、それぞれ通販で購入可能です。

お店に売ってない場合には、探す手間も省けるうえに時間短縮にもなりますよ^^



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『プチロル』どこで売ってる?販売店やプチロルの種類&食べた感想については以上になります。